役に立った就活本&就職本ランキング

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先輩からのコメント ( 1:書評 2:後輩へのアドバイス )

投稿者名:しろくま 大学名:桜美林大学 学部:経営政策学部 学年:4 投稿日:2007.10.07

  1. 就職活動をどうしたらよいか、読みやすく紹介してくれます。実際に就職活動をしている学生が、説明会に参加したり、模擬面接を受けていることが参考になります。就職活動が嫌になったときは、就職ジャーナルを読むとやる気が出ました。
  2. たくさんの企業を回って、ココで働きたい!と思える企業を探してください。就職活動は悩んだり、落ち込んだり、面倒なことが多いけれど、得るものも多いです。今まで知らなかった仕事を知ることができます。自分のことを見つめなおす良い機会です。頑張ってください!!

投稿者名:荒川拓 大学名:早稲田大学 学部:第一文学部 学年:4 投稿日:2006.9.26

  1. 沢山の同じ立場の人から人事の人まで、様々なコメントが載っているところが、網羅出来ていてよい。
  2. とりあえず、先入観を持たずに就職本や雑誌に目を通してみることから始めると、就活の流れや感覚がつかめて動きやすくなる。焦りや不安は誰もが持つものだから心配せずに、一つずつ出来ることから始めること。本を読む、セミナーに足を運んでみる、そういった行動が貴方の考えをつくると思う。

投稿者名:ぱんまん 大学名:早稲田大学 学部:第一文学部 学年:4 投稿日:2006.9.22

  1. 本というか雑誌なので、抵抗無く読めます。就職活動中に限らず読んだらためになると思います。就活中って悩んでしまうことが多いので、これを読んでちょっと休憩しつつ仕事について学んでみたらいいと思います。
  2. あまり、本に踊らされないこと、これはすごく重要です。本はあくまで目安・参考と考えるべきだと思います。本にばかり気をとられていたら有効であるはずの本も全く逆効果になってしまうし、自分を追い詰めるだけです。本にばかり頼って自分らしさを失っても面接では上手くいきません。本を上手く使って自分らしさを表現してください!

投稿者名:KID 大学名:東京都立大学 学部:経済 学年:4 投稿日:2006.9.20

  1. まず、就職活動って何をすればいいのか分からないという人はこれを読めばいいです。業界特集や仕事特集も詳細にのっているので、自分のやりたい事がまだ分からないという人にもお勧めです。
  2. 就職活動は始める時期が大切です。早いうちから意識して、多くの企業や仕事があるのを確かめてください。その次に自己分析です。自分のこれまでの経験を振り返り、自分はどんな人間なのか、どんなことがしたいのかを明確にしてください。これは企業に提出するエントリーシートを書く時に非常に参考になるので妥協することなくやってみてください。そして選考が始まり、なかなか次に進めないと精神的につらくなってくる時もあります。その時は「私を入れないこの企業はもったいない事をした」くらいの気持ちで割り切りましょう。もしくは友達と飲みに行きましょう。(次の日に影響がないくらいに)周りが何と言おうと、自分が納得できる就職活動を送ってください。成功を祈ってます。

投稿者名:とおる 大学名:横浜国立大学 学部:工学部 学年:4 投稿日:2006.9.16

  1. 自分の興味のある企業分析だけでなく、業界の大まかな動きも捉えやすかった。また、就活生の不安な部分を補う内容(封筒・履歴書の書き方等)がとても役立った。
  2. 最初から職種、業界を限定するのではなく、まずは出来るだけ多くの企業に接することが大事。そのためにも、やはり合同説明会を賢く利用して欲しい。自分も工学部の学士ということで、大学院の進学も頭に入れながら、業界や文系職・理系職問わず幅広く活動しました。また、同じ業界での企業ごとの個性を掴み、差別化できていることが重要だと思います。面接で志望動機を聞かれた際、その業界の志望動機を答えがちなので、しっかりとその企業の志望動機を答えられるように企業研究をしておこう。
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